아프다の使い方

意味

아프다(アップダ)痛い

日本語の「痛い」という意味<形容詞>です。

体のある部分に傷みを感じる事

(体の部分)∔이/가  아파요 で成り立ちます。
〇〇が痛いです。 

머리가 아파요頭が痛い
눈이 아파요目が痛い
귀가 아파요耳が痛い
어깨가 아파요肩が痛い
배가 아파요 お腹が痛痛い
이가 아파요 歯が痛い
팔이 아파요腕が痛い
등이 아파요背中が痛痛い
무릎이 아파요 膝が痛い
다리가 아파요脚が痛い
발이 아파요足が痛い

体調がすぐれない時

何となく風邪気味の時、身体全体がだるい。。。具合が悪い・・などの時、韓国語では「体が痛い」という表現をします。

몸이 아파요(体調が悪いです)

日本語の体調が悪いと直訳すると

몸이 아프다(몸이 아파요)になってしまいますが、この表現
はもともと体が弱い、身体のどこかが悪くて医者にかかっているというニュアンスなので、
一時的に体調が悪いという意味ではありません。

もし、体調が悪く、予定をキャンセルしたい。仕事を休みたいなどの場合は
몸이 아파요
と言いましょう。

아프다の例文

머리가 아파서 약을 먹었어요.
(頭が痛くて薬を飲みました。)

머리가頭が
아파서痛くて
약을薬を
먹었어요.飲みました

어제부터 배가 아파요.
(昨日からお腹が痛いです。)

어제昨日
부터から
배가お腹が
아파요痛いです

운동을 너무 많이 해서 다리가 아파요.
(運動をしすぎて足が痛いです。)

운동을 運動を
너무とても
많이たくさん
해서 して
다리가 脚が
아프다.痛いです。

아이가 아파서 병원에 데려갔어요.
(子どもが具合が悪くて病院に連れて行きました。)

아이가子供が
아파서 体調悪くて
병원에病院に
데려갔어요連れていきました

아프면 무리하지 말고 쉬세요.
(具合が悪いなら無理せず休んでください。)

아프면具合悪いなら
무리하지 말고無理しないで
쉬세요休んでください。

어제 넘어져서 손목이 아파요.
(昨日転んで手首が痛いです。)

어제昨日
넘어져서転んで
손목이手首が
아파요痛いです

精神的なつらさにも아프다を使う

精神的につらいとき、心が裂けそうなくらいつらい時、悲しいニュースを聞いて辛い時などにも
「아프다」を使用します。

친구가 힘들어하는 모습을 보니 너무 아프다.
(友達が苦しんでいる姿を見てとても辛い。)

친구가 友達が
힘들어하는 모습을苦しんでいる姿、大変な姿
보니見て
너무とても
아프다つらい

갑작스러운 소식에 가슴이 아팠다
(突然の知らせに胸が痛んだ。)

갑작스러운突然の
소식에知らせ
가슴이 胸が
아팠다痛かった

그 말을 들으니 마음이 아팠다.
その言葉を聞いて心が痛んだ。

その
말을言葉を
들으니聞いたので
마음이心が
아팠다.痛かった

時制

原型아프다痛い
現在形아파요痛いです
過去形아팠어요痛かったです。
未来形아플 거예요痛いでしょう。

パンマル(丁寧系でない使い方)の場合は요 を取ればよいですが、未来形の場合は、아플 거야になります。

この記事は私が書いたよ!

macchan

オーストラリアワーホリ時に韓国人の友人達の影響で韓国にはまる。 帰国後独学で韓国語を学習。諦めきれず2009年に延世大学語学堂へ語学留学。韓国の日本語学校で日本語教師として勤務経験あり。韓国人の夫と結婚し現在韓国在住15年目。

TOP